ミニ・レビュー
ジャーニーのリード・ギタリスト、というよりはロック界屈指の名ギタリスト、ニール・ショーンが満を持して放ったソロ・アルバム。ひたすら気持ち良さそうに弾きまくっているのがイイ! ウィ~ンという得意のチョーキングも満載。僚友のスティーヴ・スミスがドラムを叩いているのも嬉しいところ。★
ガイドコメント
ジャーニーのギタリスト、ニール・ショーンの前作から約11年ぶりとなるソロ・アルバム。70年代から第一線で活躍してきた名ギタリストによる、フレッシュさと含蓄を兼ね備えたパフォーマンスが堪能できる。