ジョシュ・グローバン / オール・ザット・エコーズ

ジョシュ・グローバン / オール・ザット・エコーズ
CD
ミニ・レビュー
現代アメリカを代表するポップ・シンガーとしてすでに不動の地位を築いた男性歌手の6作目。プロデュースにグリーン・デイなどを手がけた名手ロブ・キャヴァロを起用。ドラマティックなアレンジとジョシュの貫禄ある歌声がとてもマッチしている。ジム・ウェッブやスティーヴィー・ワンダーのカヴァーもにくい選曲。
ガイドコメント
2001年のデビューからすでに10年以上のキャリアを積んだジョシュ・グローバンの6枚目のオリジナル作。ロブ・キャバロはじめ複数のプロデューサーが参加し、繊細で感情豊か、それでいて圧倒的にエネルギッシュな歌声を際立たせる。
チャート
  • TOWER RECORDS クラシック アルバム
    16位 (2013/4/22)
収録曲
01BRAVE
02FALSE ALARMS
03FALLING SLOWLY
04SHE MOVED THROUGH THE FAIR
05BELOW THE LINE
06エ・ティ・プロメッテロ (約束) (feat.ラウラ・パウジーニ)
07THE MOON IS A HARSH MISTRESS
08UN ALMA MAS
09HAPPY IN MY HEARTACHE
10HOLLOW TALK
11SINCERA
12I BELIEVE (WHEN I FALL IN LOVE IT WILL BE FOREVER)
13KONOSAKI NO MICHI
(13)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ジョシュ・グローバン
    1981年、米ロサンゼルス生まれの男性ヴォーカリスト。16歳の時にデヴィッド・フォスターに才能を見出され、2001年に映画『A.I.』のサントラにララ・ファビアンとのデュエットで参加。また、人気TVドラマ『アリー・myラブ』には2度のゲスト……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。