ミニ・レビュー
ミッチーはいつまでもミッチー! そんな賛辞を送りたい及川光博のアルバム。アッパーかつエモーショナルなラブ・ソング「インフィニティ∞ラブ」をリード曲に、布袋寅泰の「スリル」「セックスフレンド」のセルフ・カヴァーなど、ミッチー節全開! ユーモアとエロスが交錯する甘美は永遠!
ガイドコメント
前作『FUNK A LA MODE』から約1年ぶりとなる2018年第1弾アルバム。自ら作詞作曲を手がけたリード・シングル「インフィニティ∞ラブ」のほか、布袋寅泰の名曲「スリル」のカヴァーなどを収録。踊れるロック・チューンが満載の一枚だ。