ミニ・レビュー
彼らの代表曲「ビートでジャンプ」を手がけたジミー・ウェッブの楽曲と、ビートルズ「涙の乗車券」のカヴァーを収録するセカンド・アルバム。恋の始まりと終わりをテーマにしたコンセプト・アルバムで、商業的にはふるわなかったものの、今では彼らの代表作として知られている。
収録曲
01PROLOGUE
02THE MAGIC GARDEN
03SUMMER'S DAUGHTER
04DREAMS/PAX/NEPENTHE
05CARPET MAN
06TICKET TO RIDE
07REQUIEM: 820 LATHAM
08THE GIRLS' SONG
09THE WORST THAT COULD HAPPEN
10ORANGE AIR
11PAPER CUP
12EPILOGUE