ミニ・レビュー
ソロとしてのメジャー・デビューから15年、GLAYのTAKURO書き下ろしの2曲を収録したダブルA面記念シングルをリリース。伸びやかなヴォーカルはそのままに、TAKUROとHISASHIによるソリッドなギターを伴い、より表情豊かに、新たな印象をもたらす一枚となっている。
ガイドコメント
前作「KSK」から約2年ぶりとなる、2018年7月11日リリースの5thシングル。GLAYのTAKUROがプロデュースした「真夏の残響」と「今夜、ノスタルジアで」を収録した両A面。GLAYのHISASHIも参加している。