スワーヴドライヴァー / フューチャー・ルインズ

スワーヴドライヴァー / フューチャー・ルインズ
CD
ミニ・レビュー
2008年に再結成し、現在は2人組で活動している彼らの前作から4年ぶりとなる作品。スーパーグラスのミック・クインをサポート・ベーシストに迎えた本作は、ティーンエイジ・ファンクラブやダイナソーJr.を彷彿とさせるメロ&ハーモニーが、“虚無”を抱え込んだポップネス。力作だ。
収録曲
01MARY WINTER
02THE LONELY CROWD FADES IN THE AIR
03FUTURE RUINS
04THEEASCENDING
05DRONE LOVER
06SPIKED FLOWER
07EVERYBODY'S GOING SOMEWHERE & NO-ONE'S GOING ANYWHERE
08GOLDEN REMEDY
09GOOD TIMES ARE SO HARD TO FOLLOW
10RADIO - SILENT
11SCI FI
12EVERYBODY'S GONE
(11)(12)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • スワーヴドライヴァー
    英・オックスフォード出身のオルタナティヴロック・バンド。アダム・フランクリン、ジミー・ハートリッジを中心に1989年に結成。91年に『レイズ』でアルバム・デビューし、マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、ライドなどとともにシューゲイザー・シーン……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。