ゴールドムンド / ザ・タイム・イット・テイクス

CD
ガイドコメント
ポストクラシカル・シーンの代表格が、2018年の『オッカスス』より約2年ぶりに放つアルバム。悲しみに真正面から取り組んだという一作で、叙情的なピアノや荘厳なストリングスが美しい冒頭曲をはじめ、沈んだ心に寄り添うナンバーが並ぶ。
※ 曲目等の収録内容は変更になる場合があります。
収録曲
01Day In Day Out
02Forever
03Memory Itself
04Of No Other
05Abandon
06Pavane
07For Old Times
08The One Who Stands By
09The End
10Respite
11Rivulet
12For A Time
13From One Place To Another
14The Night
15The Valley In Between
アーティスト
  • Goldmund(Keith Kenniff)
    米ペンシルベニア州、ランカスター生まれ、ポートランドを拠点とするポスト・クラシカル系クリエイター、キース・ケニフによるプロジェクト。キース・ケニフのほか“ヘリオス”などの変名プロジェクトや妻ホーリー・ケニフとのユニット“ミント・ジュレップ”……
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