ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2020 ゲルギエフ / VPO カウフマン(T) [限定]

はてなブックマークに追加
ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2020 ゲルギエフ / VPO カウフマン(T) [限定]
CD
ガイドコメント
ゲルギエフ指揮、ウィーン・フィルによる、2020年開催の名物行事〈サマーナイト・コンサート〉を収録。R.シュトラウスの「ばらの騎士」やメンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」、プッチーニの「トゥーランドット」など、名作より抜粋作品を披露している。
収録曲
01楽劇「ばらの騎士」組曲〜第1幕への前奏-銀のばらの贈呈 (第2幕) (R.シュトラウス)
02楽劇「トリスタンとイゾルデ」〜愛の音楽 (抜粋) (ワーグナー/ストコフスキー編)
03歌劇「ホフマン物語」〜舟歌 (オッフェンバック)
04歌劇「ウェルテル」〜春風よ、なぜ私を目覚めさせるのか (マスネ)
05劇付随音楽「真夏の夜の夢」op.61〜スケルツォ (メンデルスゾーン)
06喜歌劇「伯爵令嬢マリッツァ」〜ウィーンへ愛をこめて (カールマン)
07「ドクトル・ジバゴ」組曲 (ジャール)
08バレエ音楽「スパルタクス」〜スパルタクスとフリーギアのアダージョ (ハチャトゥリアン)
09歌劇「トゥーランドット」〜誰も寝てはならぬ (プッチーニ)
10ウィーン、わが夢の街 (ジーツィンスキー)
11ワルツ「ウィーン気質」op.354 (J.シュトラウス2世)
演奏
ワレリー・ゲルギエフ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (4)(6)(9)(10)ヨナス・カウフマン(T)
録音
2020.9
封入特典
  • 解説・歌詞・訳詞
アーティストおよび作曲家
  • ワレリー・ゲルギエフ
    1953年、北オセアニア共和国の首都ウラディスカフ生まれの指揮者。レニングラード音楽院でイリヤ・ムーシンに師事し、1977年、カラヤン・コンクールの1位無しの2位になり、世界的に脚光を浴びる。1978年、キーロフ劇場に指揮デビュー。アルメニ……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 十影とULTRA-VYBEによるマイク・パフォーマンス・プロジェクト『ULTRA SMASH』誕生[インタビュー] 「ヤバスギルスキル」30周年。我リヤのニュー・アルバム完成!! ラッパ我リヤ
[インタビュー] 『WBS』のテーマ曲などでおなじみの作曲家 初めての自身名義のアルバムを発表 浅川真洋[インタビュー] ポプシ30周年!マイペースに活動を続ける彼らが2ヵ月連続7インチを発表 Swinging Popsicle
[インタビュー] 佐藤理とゴンドウトモヒコの新ユニットが、聴覚と視覚を刺激するアルバムを発表 LIG[インタビュー] デビュー20周年 再始動を告げる新作EP 音速ライン
[インタビュー] 私は私にできることを歌にしていく ゆっきゅんのニューEP[インタビュー] 来日公演を目前に控え、孤高のソウル・シンガーが発表する17年ぶりの新作『PRAYER』 リアム・オ・メンリィ
[インタビュー] 今春のカルテットでのツアーを録音した『FRAGMENTS - CONCERT HALL LIVE 2025』を発表 松井秀太郎[インタビュー] 友成空の大ヒット曲「鬼ノ宴」が湖池屋とコラポレーション クセになる辛さの「ピュアポテト 鬼ノ宴」誕生
[インタビュー] オーケストラとともに過去・現在・未来を紡ぐ活動40周年記念アルバム『RE-BORN』 千住明[インタビュー] 自らの本名を冠したセカンド・アルバム完成! 今作に込めた想いとは― 粗品
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015