ガイドコメント
70年代後半にナイジェリアはエド州ベニンシティで興った“エド・ファンク”のコンピ。エド族の伝統的音楽要素に、ヨルバのハイライフや当時のナイトクラブで流行っていたディスコ・サウンドを融合させたファンキーかつサイケなサウンドが詰まっている。
収録曲
01アフリカ・イズ・マイ・ルート (オサヨモレ・ジョセフ・アンド・ザ・クリエイティヴ・セヴン)
02タ・ガァ・フンシムウェン (アカバ・マン・アンド・ザ・ニギエ・ロケッツ)
03ポピュラー・サイド (アカバ・マン・アンド・ザ・アフリカン・プライド)
04イランム・イラン (サー・ヴィクター・ウワイフォ・アンド・ヒズ・ティティビティス)
05サクパイデ No.2 (サー・ヴィクター・ウワイフォ・アンド・ヒズ・ティティビティス)
06タ・ギィー・ラレ (アカバ・マン・アンド・ザ・ニギエ・ロケッツ)
07マイ・ネーム・イズ・マネー (オサヨモレ・ジョセフ)
08オグボヴ・オムワン (アカバ・マン・アンド・ザ・ニギエ・ロケッツ)
09アイバレグベ (サー・ヴィクター・ウワイフォ・アンド・ヒズ・ティティビティス)
10フー・ノー・マン (オサヨモレ・ジョセフ・アンド・ザ・ウクレレ・パワー・サウンド)
11オブビエママ (サー・ヴィクター・ウワイフォ・アンド・ヒズ・ティティビティス)
12オロロ・ノ・デ・ファデ (オサヨモレ・ジョセフ・アンド・ザ・ウクレレ・パワー・サウンド)