アストル・ピアソラとコンフント9 / ブエノスアイレス市の現代ポピュラー音楽(2) [再発]

アストル・ピアソラとコンフント9 / ブエノスアイレス市の現代ポピュラー音楽(2) [再発]
CD
ガイドコメント
バンド・ネオンの権威、アストル・ピアソラが九重奏団という音楽編成で、音楽的に新たな試みを行なったアルバムの第2弾。タンゴにジャズ、クラシックの要素を織り交ぜた斬新なサウンドを展開。代表曲のひとつ「ブエノスアイレスの夏」などを収録。
※ 曲目等の収録内容は変更になる場合があります。
収録曲
01バルダリート
02あるヒッピーへの頌歌
03オンダ・ヌエベ
04ブエノスアイレスの夏
05バイレス72
06ブエノスアイレス零時
07エル・ペヌルティモ
08ジャンヌとポール
09平穏な一日
(7)(8)(9)ボーナストラック
アーティスト
  • アストル・ピアソラ
    1921年3月11日アルゼンチンのブエノスアイレス州マル・デル・プラタ市で生まれる。幼少の頃に家族でニューヨークに移住、25年に初めてバンドネオンを手にする。35年帰国後、本格的に音楽家として活動を開始。以後、ジャズやクラシックの要素を大胆……
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