マイス・パレード / ラパポ

マイス・パレード / ラパポ
CD
ガイドコメント
アダム・ピアースが率いる音響派バンド、マイス・パレードの約9年ぶりとなるアルバム。キャロライン・ラフキンらこれまでライヴなどに参加してきた歴代のシンガーが揃い、夢見心地のリリカルなナンバーや無国籍なアプローチのサウンドを披露している。
収録曲
01GOOD MORNING
02EISA DANCERS
03CRYSTALLINE
04BUSHWICK & KNOLL
05FINDING FACES
06EYES SEE STARS
07COULD THIS BE ANYWHERE
08BALLAD OF A LIGHT
09SIDAR
10LAKANA ZONE
11MILTON ROAD
12RAMDA PEERS THROUGH
13KANABE DANCE
14GOOD NIGHT
(12)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • マイス・パレード
    ポスト・ロック・バンド、ディラン・グループのドラマーだったアダム・ピアースのソロ・プロジェクトとして1998年にスタート。あらゆる音楽がミックスされた一人多重録音を駆使したサウンドが話題を呼び、ムームやHIM、クラムボン、デヴィッド・グラブ……
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