ガイドコメント
80年にシュガーベイブの名曲「DOWN TOWN」でデビュー、数々のヒット曲を生み出したEPOが84年にリリースしたRVC時代最後のオリジナル・アルバム。テクノポップ的なテイストを導入しながら、温もりのあるポップ・サウンドを構築している。
収録曲
01恋はハイ・タッチ-ハイ・テック
02赤い媚薬
03くちびるヌード・咲かせます
04朝のドライブ
05置きざりの郵便
06RADIO DEAR HEART (WDEAR 499)
07涙のクラウン
08海沿いの秋
09こぬか雨
10ラスト・ワルツ