BRUNO PERNADAS / unlikely、 maybe

CD
ガイドコメント
ポルトガルの鬼才アーティスト、ブルーノ・ペルナーダスの4年ぶりのアルバム。ジャズ、即興音楽、ラテン、エキゾ、エレクトロニック音楽の実験精神を融合させた従来の作風に、マヤ・ブランディをはじめゲスト・ヴォーカルを迎えて新たな世界観を見せている。
※ 曲目等の収録内容は変更になる場合があります。
収録曲
01Untitled (raindrops)
02Juro Que Vi Tulipas (feat. Maya Blandy)
03Steady Grace
04Ja Nao Tem Mais Encanto (feat. Livia Nestrovski)
05Campus on Fire
06His World (feat. Margarida Campelo)
07Spiritual Spaceman (feat. Leonor Arnaut)
08Leo Minor (feat. Leonor Arnaut & Margarida Campelo)
09Song in MT-65 (feat. Jose Soares)
アーティスト
  • 1982年生まれ、ポルトガル・リスボン出身のギタリスト/キーボーディスト/作曲家。本名はブルーノ・ジョルジ・デ・オリヴェイラ・ペルナーダス。13歳でクラシックギターを始め、リスボンの音楽院へ通学。作曲家のヴァスコ・メンドンサと作曲のテクニッ……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。