ガイドコメント
16枚目のアルバム。セルフタイトルとしては7作目。米・ロサンゼルスの奇才ケニー・ビーツことケネス・ブルームとスウェーデンのヒットメイカー、クラス・オールンドをプロデューサーに迎え、初期のファズ感が光る現代のオルタナ・サウンドを展開している。
収録曲
01SAY YES
02SHINE AGAIN
03DON'T MAKE IT WEIRD
04WE MIGHT AS WELL BE STRANGERS (FT. WEDNESDAY)
05C.E.O.
06HOOPS
07NOWHERE
08THE SHOW MUST GO ON
09UP IN THE CLOUDS
10THE LA SOUND