ガイドコメント
ラリー・カールトンが80年代初頭に放ったワーナーからの第三作。デヴィッド・サンボーンやジェフ・ポーカロを迎え、70年代的なフュージョン・サウンドにカールトンらしい歌心とスムースさが加えられた味わい深いアルバムだ。
演奏
ラリー・カールトン(g) デイヴィッド・サンボーン(as) グレッグ・マティソン(key) エイブラハム・ラボリエル(el-b) ロバート“ポップス”ポップウェル(el-b) スティーヴ・ガッド(ds) ジェフ・ポーカロ(ds) パウリーニョ・ダ・コスタ(perc)