エリック・クラプトン/スローハンド・アット・70-エリック・クラプトン・ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール〈初回生産限定盤・2枚組〉 [Blu-ray]
ガイドコメント
ツアーからの引退宣言をしたエリック・クラプトンによる最後の英ロンドンのロイヤル・アルバート・ホール公演を収めた映像作品。彼のお気に入りのコンサート会場で展開する代表曲と得意のブルーズで組まれたセット・リストは必見だ。
作品内容
[Disc 1] スローハンド・アット・70-エリック・クラプトン・ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール
- (1) サムバディズ・ノッキン・オン・マイ・ドア
- (2) キー・トゥ・ザ・ハイウェイ
- (3) テル・ザ・トゥルース
- (4) プリテンディング
- (5) フーチー・クーチー・マン
- (6) ユー・アー・ソー・ビューティフル
- (7) キャント・ファインド・マイ・ウェイ・ホーム
- (8) アイ・ショット・ザ・シェリフ
- (9) ドリフティン・ブルース
- (10) ノーバディ・ノウズ・ユー・ウェン・ユア・ダウン・アンド・アウト
- (11) ティアーズ・イン・ヘヴン
- (12) レイラ
- (13) レット・イット・レイン
- (14) ワンダフル・トゥナイト
- (15) クロスローズ
- (16) コカイン
- (17) ハイ・タイム・ウィ・ウェント
映像特典
- [1]リトル・クイーン・オブ・スペイズ / [2]〈DVD〉〈205ナイツ-エリック・クラプトン・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール 1968 to 2015〉ポリティシャン(1968年 クリーム・フェアウェル・ツアー) / アイム・ソー・グラッド(1968年 クリーム・フェアウェル・ツアー) / ホワイトルーム(1990年 ジャーニーマン・ワールド・ツアー) / ウォーリード・ライフ・ブルース(1990年 ジャーニーマン・ワールド・ツアー) / サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ(1990年 ジャーニーマン・ワールド・ツアー) / ヘイ・マン(2004年 ユナイテッド・ネイションズ ベネフィット・コンサート) / スプーンフル(2005年 クリーム再結成コンサート) / ボーン・アンダー・ア・バッド・サイン(2005年 クリーム再結成コンサート) / アウトサイド・ウーマン・ブルース(2005年 クリーム再結成コンサート) / アイ・ゴッド・ザ・セイム・オールド・ブルース(2010年 プリンス・トラスト ベネフィット・コンサート) / ステッピン・アウト(1968年 クリーム・フェアウェル・ツアー) / ランニング・オブ・フェイス(1990年 ジャーニーマン・ワールド・ツアー)
封入特典
- 特典CD(2枚) / [2]特典ディスク(DVD) / 日本語解説書
スタッフ/キャスト
[Disc 1] スローハンド・アット・70-エリック・クラプトン・ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール
- VO ・G:エリック・クラプトン
- KEY・ピアノ:クリス・ステイントン
- B ・VO :ネイザン・イースト
- DS:スティーヴ・ガッド
- KEY・VO ・OG:ポール・キャラック
- B-VO:ミシェル・ジョン/シャロン・ホワイト
- * ハイ・タイム・ウィ・ウェント
- G:アンディ・フェアウェザー=ロウ
※ 作品内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。
アーティスト
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1955年12月8日生まれ、米ペンシルベニア州フィラデルフィア出身のベーシスト。中学生の頃まで学校のオーケストラに在籍してチェロを弾いていたが、兄の影響を受けて14歳からベースを開始。16歳の時にソウル・シンガーのバリー・ホワイトからその才……
1945年3月30日生まれ、英・サリー州リプリー出身のミュージシャン。本名はエリック・パトリック・クラプトン。ジェフ・ベック、ジミー・ペイジと並ぶ“世界三大ロック・ギタリスト”と称される。63年のヤードバーズを皮切りに、ジョン・メイオール&……
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