ザ・シー・アンド・ケイク / ランナー [紙ジャケット仕様] [CD] [アルバム] [2012/09/05発売]ザ・シー・アンド・ケイク / カー・アラーム [紙ジャケット仕様] [廃盤] [CD] [アルバム] [2008/10/15発売]ザ・シー・アンド・ケイク / エヴリバディ [デジパック仕様] [CD] [アルバム] [2007/05/09発売]ザ・シー・アンド・ケイク / ザ・フォーン [デジパック仕様] [再発] [CD] [アルバム] [2005/06/22発売]ザ・シー・アンド・ケイク / ウイ [デジパック仕様] [再発] [CD] [アルバム] [2005/06/22発売]ザ・シー・アンド・ケイク / グラス [CD] [アルバム] [2003/05/01発売]ザ・シー・アンド・ケイク / ワン・ベッドルーム [デジパック仕様] [CD] [アルバム] [2003/01/01発売]ザ・シー・アンド・ケイク / ナッソウ [廃盤] [CD] [アルバム] [2001/01/24発売]ザ・シー・アンド・ケイク / ザ・シー・アンド・ケイク [廃盤] [CD] [アルバム] [2001/01/24発売]ザ・シー・アンド・ケイク / ウイ [廃盤] [CD] [アルバム] [2000/09/06発売]ザ・シー・アンド・ケイク / ア・ブリーフ・ヒストリカル・レトロスペクティヴ [廃盤] [CD] [アルバム] [1996/07/22発売]

ザ・シー・アンド・ケイク

THE SEA AND CAKE (シー・アンド・ケイク)
はてなブックマークに追加
アーティスト・プロフィール
ザ・シー・アンド・ケイク
米イリノイ州シカゴで90年代半ばに結成された、ポップ/ロック・バンド。ジャズからの影響が大きいポスト・ロック/音響系サウンドが特色。メンバーは、サム・プレコップ (vo、g)、アーチャー・プレウィット (g、p、vo)、ジョン・マッケンタイア (per、ds、syn)、エリック・クラリッジ (b、syn)で、地元バンド、カクテルズ、シュリンプ・ボード、バストロのメンバーから構成。間違えて覚えていたガスター・デル・ソル「The C in Cake」の曲名を故意に再解釈したのがバンド名の由来。1994年、セルフ・タイトル作でデビュー。2004〜2007年は活動休止するも、2007年に『エヴリバディ』を発表、ツアーも再開した。2012年、アルバム『ランナー』をリリース。2013年には“フジロック”初参戦が発表されている。
  • ザ・シー・アンド・ケイクの情報を以下のサイトでもみる
    ザ・シー・アンド・ケイクの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる ザ・シー・アンド・ケイクの作品一覧をHMV ONLINEで調べる ザ・シー・アンド・ケイクの作品一覧を楽天ブックスで調べる ザ・シー・アンド・ケイクの作品一覧を@TOWER.JPで調べる ザ・シー・アンド・ケイクの作品一覧を山野楽器で調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 屈強でしなやかな東京のヒップホップ――KANDYTOWNのビートメイカー、MIKIがファースト・ソロ・アルバム『137』を発表[インタビュー] より肉体的なものへ――神奈川・逗子を拠点とするHalf Mile Beach Clubが初の単独作を発表
[インタビュー] “続編”ではなく“新作”を作ろう きゃりーぱみゅぱみゅ「きみのみかた」[インタビュー] “俺の不幸で踊ってくれ!”――沖縄出身のラッパー、唾奇が最新作『道-TAO-』をリリース
[特集] [LIVE Report] まっすぐな気持ちを届けてくれる藤田麻衣子の歌[インタビュー] 自分というジャンルをちゃんと作りたい “シンガー・ソングライター”Nao Kawamura初のフル・アルバム『Kvarda』
[インタビュー] 「アワ・マン・イン・トーキョー〜バラッド・オブ・シン・ミヤタ」、宮田 信の仕事とは?[特集] ヘルベルト・フォン・カラヤン生誕110年記念! 数々の名盤が“理想の音”に迫る高音質で登場
[インタビュー] いい歌をたくさん歌って、レコーディングして残したい――フォルテ・ディ・クアトロのセカンド・アルバム『アヴェ・マリア〜CLASSICA』[インタビュー] 決め手は興奮が蘇ってくるかどうか――THOUSAND EYESが放つ“最高傑作”『DAY OF SALVATION』
[インタビュー] “ヤバさ”はこれだ――BES&ISSUGIの自信が浮かび上がる『VIRIDIAN SHOOT』[インタビュー] 小曽根 真 既存の概念を打ち壊すのではなく、共存するイメージで―― ニューヨーク・フィルハーモニックと共演した『ビヨンド・ボーダーズ』
新譜情報
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015