AKSAK MABOUL (アクサク・マブール)
プロフィール
ベルギー出身のアヴァンロック/プログレッシヴロック・バンド。クラムド・ディスク主宰のマーク・ホランダーとヴィンセント・ケニスのユニットとして1977年より始動し、同年に『片頭痛の為の11のダンス療法』でアルバム・デビュー。以降はヘンリー・カウのメンバーほかさまざまなアーティストが参加するバンド形態に。80年代半ばに活動休止。2010年に再結成し、2014年にヴェロニク・ヴィンセント&アクサク・マブール名義で『エクス・フューチャー・アルバム』を発表し、翌年にツアーを開催。2020年に40年ぶりのアルバム『フィギュアーズ』をリリース。
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インタビュー
本文中にアクサク・マブールが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />フジロックでオーディエンスを熱狂させた、コンゴの音楽家と西洋のロッカーズによるライヴ・プロジェクト](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview652.jpg')
(2011/08/24掲載)
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