AMADOU ET MARIAM (アマドゥ・アンド・マリアム)
プロフィール
マリ・バマコ出身の音楽デュオ。アマドゥ・バガヨコ(vo,g/1954年10月24日生)とマリアム・ドゥンビア(vo/ 15 April 1958年4月15日生)の夫婦で構成。アマドゥは16歳、マリアムは5歳で視力を失う。マリの音楽学校を経て80年に結婚し、アマドゥ&マリアムを結成。86年にコートジボワールに渡り、スティーヴィー・ワンダーとも出会う。96年にパリへ移り、98年に「ジュ・パンス・ア・トワ」がヒット。2004年の『バマコの日曜日』で世界的に名を広める。2010年にはサッカーW杯南ア大会の祝典に出演。『ウェルカム・トゥ・マリ』が第52回グラミーにノミネート。2017年に9作目『ラ・コンフュジォン』を発表。
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インタビュー
本文中にアマドゥ&マリアムが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />静的でありながら“不穏の予感”それでいて“快楽そのもの” ギリシャラブ・天川悠雅が目指す、理想の音楽](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1364.jpg')
(2018/01/16掲載)
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