BLAHMUZIK a.k.a. Brothers GRIM (ブラーミュージック・エーケーエー・ブラザーズ・グリム)
はてなブックマークに追加
プロフィール
日本のサンプラー・アーティスト/実験音楽家/即興演奏家。ジャズ・ドラマーのImaizumi Sohnosuke(今泉総之輔)とのフリーフォーム・ユニット“BMSO”でのライヴ活動や、関西のノイズ・アーチストのGUILTY C.によるGRIM TALKERSなどで活動。BLAH MUZIK名義でのアルバム2枚を経て、2014年に“Brothers GRIM”名義で『One』、『How Do We End All of This Muzik Madness』とアルバム2枚を発表。以降も精力的に楽曲制作を展開。2020年に通算7タイトル目となるソロ・アルバム『MUKO』をリリース。
  • BLAHMUZIK a.k.a. Brothers GRIMの情報を以下のサイトでもみる
    BLAHMUZIK a.k.a. Brothers GRIMの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる BLAHMUZIK a.k.a. Brothers GRIMの作品一覧を@TOWER.JPで調べる BLAHMUZIK a.k.a. Brothers GRIMの作品一覧をHMV ONLINEで調べる BLAHMUZIK a.k.a. Brothers GRIMの作品一覧を楽天ブックスで調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[特集] ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』 一新されたアルバムと驚きの貴重音源を収める50周年記念盤の聴きどころ[インタビュー] 新作アルバムは、ずっと愛奏している作品で構成したオール・ショパン・プログラム、小林愛実
[特集] 「Sony Park展」第3弾「ファイナンスは、詩だ。」 東京スカパラダイスオーケストラインタビュー[インタビュー] 活動10周年にして集大成さくら学院ラスト・インタビュー
[インタビュー] チャレンジ精神に歌とダンスでエールを送る 新曲は『新幹線変形ロボ シンカリオンZ』主題歌、BOYS AND MEN[特集] Sony Park展「音楽は旅だ」「カンタビレIN THE PARK」レポート 奥田民生
[特集] クラウン時代のラスト・アルバム(鈴木茂コスモス’51リミックス発売記念ライブ)白熱のライヴ・レポート、鈴木茂[インタビュー] 千住真理子、音楽は時空を超えて旅をする 新作はヴァイオリンで歌う世界のメロディ
[インタビュー] ユーミン、じゃがたら、『みんなのうた』…、新作は原曲と違う風景が見えるカヴァー集 KERA[インタビュー] 宮本笑里×DAITA 恐竜科学博の壮大なテーマ曲で実現した、異なる弦楽器のコラボレーション
[インタビュー] 架空の映画のサウンドトラックというコンセプト・アルバムを発表したKaede[インタビュー] 大井 健 コロナ被害からの再起 / みずからの新たな挑戦から生まれたクラシック・アルバム
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015