Bruce Langhorne (ブルース・ラングホーン)
はてなブックマークに追加
プロフィール
1938年5月11日生まれ、米・フロリダ州タラハシー出身のフォーク・ミュージシャン/ギタリスト。幼少期に右3本の指を失うも、17歳より独創的な奏法でギターを弾き始め、その後ニューヨークのグリニッジ・ヴィレッジのクラブでブラザー・ジョン・セラーズと共に始動。50年代のフォーク・シーンに登場し、60年代には「コリーナ、コリーナ」や『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム』などボブ・ディラン作品に参加。ディラン「ミスター・タンブリン・マン」のモデルとして知られる。また、『さすらいのカウボーイ』ほか映画音楽も提供。2015年に脳卒中を患い、入院生活の末、2017年4月14日に腎不全のため自宅で死去。78歳没。
  • [出身] アメリカ合衆国 フロリダ州タラハシー
  • ブルース・ラングホーンの情報を以下のサイトでもみる
    ブルース・ラングホーンの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる ブルース・ラングホーンの作品一覧を@TOWER.JPで調べる ブルース・ラングホーンの作品一覧をHMV ONLINEで調べる ブルース・ラングホーンの作品一覧を楽天ブックスで調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[特集] 映像配信サービス「dTV」に新ジャンル「ライブ」が誕生、ひと味違うライブ体験ができるその魅力[特集] ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』 一新されたアルバムと驚きの貴重音源を収める50周年記念盤の聴きどころ
[インタビュー] 新作アルバムは、ずっと愛奏している作品で構成したオール・ショパン・プログラム、小林愛実[特集] 「Sony Park展」第3弾「ファイナンスは、詩だ。」 東京スカパラダイスオーケストラインタビュー
[インタビュー] 活動10周年にして集大成さくら学院ラスト・インタビュー[インタビュー] チャレンジ精神に歌とダンスでエールを送る 新曲は『新幹線変形ロボ シンカリオンZ』主題歌、BOYS AND MEN
[特集] Sony Park展「音楽は旅だ」「カンタビレIN THE PARK」レポート 奥田民生[特集] クラウン時代のラスト・アルバム(鈴木茂コスモス’51リミックス発売記念ライブ)白熱のライヴ・レポート、鈴木茂
[インタビュー] 千住真理子、音楽は時空を超えて旅をする 新作はヴァイオリンで歌う世界のメロディ[インタビュー] ユーミン、じゃがたら、『みんなのうた』…、新作は原曲と違う風景が見えるカヴァー集 KERA
[インタビュー] 宮本笑里×DAITA 恐竜科学博の壮大なテーマ曲で実現した、異なる弦楽器のコラボレーション[インタビュー] 架空の映画のサウンドトラックというコンセプト・アルバムを発表したKaede
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015