Claus Ogerman (クラウス・オガーマン)
プロフィール
1930年4月29日生まれ、独・ラディボル(現・ポーランド)出身の作・編曲家/指揮者。50年代から編曲家/ピアニストのほか、パートタイムの歌手としてトム・コリンズ名義で録音に参加。59年に米へ拠点を移し、アントニオ・カルロス・ジョビン、ビル・エヴァンス、ウェス・モンゴメリーらの録音に参加。60年代はクリード・テイラーのもとで多くの編曲を行ない、ソロモン・バークやレスリー・ゴーアらの楽曲を手掛ける。65年に自身のシングル「ワトゥシ・トランペッツ」がランクイン。79年にはジョージ・ベンソン『ブリージン』で、2010年にはダイアナ・クラール『クワイエット・ナイツ』で、それぞれグラミー賞を受賞。
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インタビュー
本文中にクラウス・オガーマンが登場したインタビューの一覧です。
![[特集]<br />弦楽とジャズ~現代ジャズ・シーンの新潮流~](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature602.jpg')
(2011/02/23掲載)
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