COOLS (クールス)
プロフィール
キャロルのラスト・コンサートをバックアップしたことがきっかけで、1975年シングル「紫のハイウェイ」とアルバム『黒のロックンロール』でデビュー。当時のメンバーは舘ひろし(vo)、水口晴幸(vo)、村山一海(vo)、ジェームス藤木(g)、飯田和男(g)、大久保喜市(b)、佐藤秀光(ds)、梅村光男(g)。強面なイメージとは裏腹の音楽性を誇るバンドだった。80年代のバンド末期にはクレイジーケンこと横山剣が在籍していた。
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インタビュー
本文中にクールスが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />クールス対談 ジェームス藤木×近田春夫](https://www.cdjournal.com/'image/interview/top/interview1533.jpg')
(2019/05/22掲載)
![[インタビュー]<br />今のラフィンノーズは超おもしろい――“50代のラフィンロール”を体現した新作『50’s ROLL』](https://www.cdjournal.com/'image/interview/top/interview1315.jpg')
(2017/07/07掲載)
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