Daniel Humair (ダニエル・ユメール)
プロフィール
1938年5月23日、スイス生まれのジャズ・ドラマー。20歳でパリに渡り、60年代後半にはジャン・リュック・ポンティやフィル・ウッズなどのバックを務めた。70年代にはハービー・マンやロイ・エルドリッジなど多数のセッションに参加、72年には過激な性描写が話題となった映画『ラスト・タンゴ・イン・パリ』のサントラ盤でもプレイした。その実力と人気は衰えず、90年代に入っても作品発表を重ね、トップ・ドラマーに君臨している。
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