Deee-lite (ディー・ライト)
プロフィール
1982年ヴォーカルのレディ・ミス・キアー とDJのディミトリ・ダディが米国ニューヨークで結成。87年日本からグラフィック・デザインの勉強に来ていたテイ・トウワが加わり3人になった。90年に「グルーヴ・イズ・イン・ザ・ハート」でデビュー。70年代のディスコ・ミュージックにハウスやファンクなどの要素を盛り込んだサイケデリック・ファンク。そのダンス・トラックは英国や米国のクラブ・シーンで大ヒットとなり、日本のクラブ・ミュージックにも影響を与えた。
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インタビュー
本文中にディー・ライトが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />大事なのは自分にとっての新しさ――TOWA TEI『EMO』の“それがエモい”](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1282.jpg')
(2017/03/30掲載)
![[インタビュー]<br />「言ってみれば新作は、僕のフォーク・ミュージックといえるのかも」──テイ・トウワが約4年ぶりとなるオリジナル・アルバム『BIG FUN』を発表!](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview229.jpg')
(2009/02/05掲載)
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