DIP (ディップ)
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プロフィール
dip
1987年から活動していた“DIP THE FLAG”を母体に、ヤマジカズヒデ(vo、g)が中心となって91年にライヴ活動を開始。93年のアルバム『dip』がインディ・チャートで1位を獲得して、同年にシングル「冷たいくらいに乾いたら」でメジャー・デビュー。孤高な佇まいとノイジーなギター・サウンドによって熱狂的な信奉者を生んだ。豊田利晃監督の『ポルノ・スター』や『ナイン・ソウルズ』で映画音楽も手掛け、どちらも高い評価を得ている。2010年から1年間の充電期間を経て、2011年4月にはバンド結成20周年ちなんだイヴェントを展開。2014年4月、アルバム『neue welt』をリリース。
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