EMERSON QUARTET (エマーソン・ゲンガク・シジュウソウダン)
プロフィール
1976年当時、ジュリアード音楽院の学生だったヴァイオリンのセッツァーとドラッガーが仲間を募って結成した(ヴィオラとチェロはその後交替)。ともにシュムスキーとロバート・マンとに師事。名称は米国の哲学者ラルフ・W・エマーソンに由来する。第1、第2ヴァイオリンは、セッツァーとドラッガーが作品によって交代するという独自の方法をとる。古典から現代までレパートリーは幅広く、ダイナミックでシャープな演奏が特徴だ。
    • エマーソン弦楽四重奏団の情報を以下のサイトでもみる
      エマーソン弦楽四重奏団の作品一覧をAmazon.co.jpで調べる エマーソン弦楽四重奏団の作品一覧を@TOWER.JPで調べる エマーソン弦楽四重奏団の作品一覧をHMV ONLINEで調べる エマーソン弦楽四重奏団の作品一覧を楽天ブックスで調べる 
    ※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
    └ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
    ※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
    └ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
       詳しくはこちらをご覧ください。