Esa-Pekka Salonen (エサ=ペッカ・サロネン)
プロフィール
1958年ヘルシンキ生まれの指揮者。シベリウス・アカデミーで作曲と指揮を学び、卒業後ミラノでカスティリオーネらに作曲を師事。オペラから管弦楽まで多くの作品があり自作自演集のCDもある。21歳の時フィンランド放響で指揮デビュー。83年、M・T・トーマスの代役でフィルハーモニア管を振って成功。85年にスウェーデン放送響の首席指揮者に就任。87年同楽団と初来日。92年からロサンゼルス・フィルの音楽監督。注目すべき指揮者の一人。2013年1月、ドイツ・グラモフォン3作目となる自作自演集『アウト・オブ・ノーホェア』をリリース。
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インタビュー
本文中にエサ=ペッカ・サロネンが登場したインタビューの一覧です。
![[特集]<br />ショパン、シューマン、マーラー 2010年のアニヴァーサリーを振り返るベスト5](https://www.cdjournal.com/'image/feature/top/feature594.jpg')
(2010/12/28掲載)
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