HATFIELD AND THE NORTH (ハットフィールド・アンド・ザ・ノース)
はてなブックマークに追加
プロフィール
英・カンタベリー出身のプログレッシヴロック・バンド。バンド名はロンドンから北へ向かう主要幹線道路の道路標識が由来。前身バンドのデリヴァリーが発展する形で、フィル・ミラー、ピップ・パイルらにより1972年に結成。74年にセルフ・タイトルとなる『ハットフィールド&ザ・ノース』でアルバム・デビュー。翌75年に2ndアルバム『ザ・ロッターズ・クラブ』を発表するも、解散。90年のTV番組企画での再結成を経て、2005年に本格的に再結成。来日公演も開催。翌2006年にパイルが死去。
  • [出身] イギリス ケント州シティオブカンタベリー
  • ハットフィールド&ザ・ノースの情報を以下のサイトでもみる
    ハットフィールド&ザ・ノースの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる ハットフィールド&ザ・ノースの作品一覧を@TOWER.JPで調べる ハットフィールド&ザ・ノースの作品一覧をHMV ONLINEで調べる ハットフィールド&ザ・ノースの作品一覧を楽天ブックスで調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[特集] 映像配信サービス「dTV」に新ジャンル「ライブ」が誕生、ひと味違うライブ体験ができるその魅力[特集] ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』 一新されたアルバムと驚きの貴重音源を収める50周年記念盤の聴きどころ
[インタビュー] 新作アルバムは、ずっと愛奏している作品で構成したオール・ショパン・プログラム、小林愛実[特集] 「Sony Park展」第3弾「ファイナンスは、詩だ。」 東京スカパラダイスオーケストラインタビュー
[インタビュー] 活動10周年にして集大成さくら学院ラスト・インタビュー[インタビュー] チャレンジ精神に歌とダンスでエールを送る 新曲は『新幹線変形ロボ シンカリオンZ』主題歌、BOYS AND MEN
[特集] Sony Park展「音楽は旅だ」「カンタビレIN THE PARK」レポート 奥田民生[特集] クラウン時代のラスト・アルバム(鈴木茂コスモス’51リミックス発売記念ライブ)白熱のライヴ・レポート、鈴木茂
[インタビュー] 千住真理子、音楽は時空を超えて旅をする 新作はヴァイオリンで歌う世界のメロディ[インタビュー] ユーミン、じゃがたら、『みんなのうた』…、新作は原曲と違う風景が見えるカヴァー集 KERA
[インタビュー] 宮本笑里×DAITA 恐竜科学博の壮大なテーマ曲で実現した、異なる弦楽器のコラボレーション[インタビュー] 架空の映画のサウンドトラックというコンセプト・アルバムを発表したKaede
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015