HENRI DUTILLEUX (アンリ・デュティユー)
プロフィール
作曲家。1916年フランスアンジェー生まれ。パリ音楽院でビュッセルに作曲を、ゴベールに指揮を学ぶ。38年にローマ大賞を受賞、パリ・オペラ座の合唱長となり、42年にフランス国立放送局合唱団の指揮者に就任している。作品は、印象主義などフランス近代の手法を継承しつつ、現代的な手法(主に無調形式)を展開している。作品は多くはないが、51年の交響曲第1番と56年の交響曲第2番「ル・ドゥーブル」は、彼の代表作に数えられている。
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インタビュー
本文中にアンリ・デュティユーが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />今や父娘のような関係――トロンボーン奏者の清水真弓、2ndアルバムは“夢の師弟共演”](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1211.jpg')
(2016/09/09掲載)
![[インタビュー]<br />【ゴーティエ・カピュソン】作曲家の言いたいことを伝えていくのが演奏家――ゲルギエフとの共演によるショスタコーヴィチ協奏曲集](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1143.jpg')
(2015/12/22掲載)
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