映画『サイドウェイズ』日本版のサントラ。“人生の折り返し点を過ぎた大人のためのコメディ”に、ジェイクはシンプルでコンパクトな音楽をつけた。ヴォーカルはなし。ウクレレをはじめとするオーガニックな響きが美…
日本での演奏を中心に、あちこちでのソロ・テイクを集めたライヴ・コンピ盤。楽器の一般的なイメージなど気にもとめないようなパフォーマンスの数々が圧巻で、彼の強烈な集中力はライヴでこそ生きるものだと納得。心…
ライヴ・アーティストとして高い評価を得ているジェイク・シマブクロの初ライヴ盤。2008年の全米&日本ツアーの中から、自身がセレクトしたベスト・プレイの数々を収録。ウクレレ1本で披露したマイケル・ジャク…
ジェイク・シマブクロが世界遺産の京都西本願寺の記念イヤーのために制作した究極のリラクゼーション・ソング。世界中の人々に安らいだ心、穏やかな心=安穏を届けたいという願いのもとに書き下ろされた楽曲だ。…
スーパー・ウクレレ奏者、ジェイク・シマブクロの2作目はウクレレの可能性を最大限に引き出した痛快ロック/ポップス・アルバム。オジー・オズボーン、スティング、アル・ディ・メオラの曲をカヴァー。…
2004年度のハワイ州観光局タイアップCM曲「レインボー」を含む全12曲入りで、オリジナルを中心に、ジョージ・ハリソンや元ちとせの名曲カヴァーも披露。多彩なウクレレ・プレイが堪能できる。…
通算4作目となるオリジナル・アルバムは、自身初のセルフ・プロデュース作。ハワイ州観光局TV-CM曲となった「ウィズ・ユー・オールウェイズ」からクラシックのカヴァーまで、新境地のウクレレ・サウンド満載だ…
繊細な響きと自由な発想でビートルズの名曲をウクレレ・カヴァーしたトリビュート・アルバム。「アクロス・ザ・ユニバース」にはシンディ・ローパー、「ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)」にはヨーヨー・マが…
前作に続くカヴァー企画。今作では全体にシンプルなアレンジが当たった。ウクレレのみのトラックが約半数。4曲ではギターも自ら弾いている。彼のメロウ&クリアなトーンと、人類の宝たるメロディの絶妙なコラボ、プ…
ハワイ出身ウクレレ奏者2年ぶりのオリジナル・アルバム。J.S.バッハ作「インヴェンション No.4」のほかは自作曲を中心に独奏、チェロとコントラバスやピアノとの合奏、バンド形態+弦の「一期一会」など、…
旋律楽器としてのウクレレは、音の伸びが少ないぶん、アタック音の色合いが勝負だ。比類ないテクニシャンの彼だが、旋律勝負の企画だけに、本作では“歌い手”としての顔がくっきり。ゆえに、「ロビンソン」「時の過…
ベスト盤ながら、2007年の最新録音を6曲(1~5、20曲目)含む、セミ・ニュー・アルバム的内容。うち4曲が完全ソロで、これがまた問答無用の感動を誘う好トラック。もの凄いテクニックの中に、思わず耳を澄…
ハワイのウクレレ奏者による“春を呼ぶ”シングル。5分余りに及ぶ聴きごたえあるユーミン作「春よ,来い」、あっ!という展開の編曲/激奏で魅せる3分弱の日本伝統歌「サクラサクラ」、沖縄産名曲をまた特別な温も…
数々の映画賞を受賞した映画『フラガール』のサウンドトラック。フラガールたちの特訓シーンにおいて、フル・コーラスで使用されていた楽曲などを収録している。…
映画『フラガール』の音楽制作をきっかけに誕生した、ジェイク・シマブクロ初のヴォーカル・コラボ・シングル。メイン・テーマ「フラガール」の日本語/英語ヴァージョンなど、全3曲を収録。…
前作の完全ソロ作に続き、大半をソロ・トラックとしたのは自信の現れか。オールラウンドな音楽性が、スローな曲で最大限に発揮されるのが凄い。オケ付きのトラックはむしろ、耳への清涼剤として作用する。ナイロン弦…
ジェイク・シマブクロ、初の完全ウクレレ・ソロ作品。全編ナッシュヴィルでレコーディングされたミニ・アルバムで、ライヴで人気の「アヴェ・マリア」など、縦横無尽に卓越したプレイを聴かせる。…
通算4作目となるオリジナル・アルバムは、自身初のセルフ・プロデュース作。ハワイ州観光局TV-CM曲「ウィズ・ユー・オールウェイズ」からクラシックのカヴァーまで、新境地のウクレレ・サウンド満載だ。…
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