Janet Klein (ジャネット・クライン)
プロフィール
米国カリフォルニア出身。大学進学の為に80年代初頭ロサンゼルスへ移り、そこで後にアルバムをプロデュースすることになるロバート・ラブレスに出会った。1998年に彼のプロデュースでファースト・アルバム『Come into my parlor』をリリース。ウクレレ片手に1910~30年代のジャズ、ブルースをハイトーン・ヴォイスで歌い上げるユニークさが最大の魅力。
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インタビュー
本文中にジャネット・クラインが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />“面倒だから良い”という発想は音楽の原点――「残酷な天使のテーゼ」高橋洋子がクリスマス・ソング集をアナログ・フォーマットでリリース](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1134.jpg')
(2015/11/20掲載)
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