John Paul Jones (ジョン・ポール・ジョーンズ)
プロフィール
レッド・ツェッペリンのベーシスト&キーボーディストとして活躍したロック史上重要なミュージシャンの一人。1960年代はセッション・プレイヤーとして活躍。ツェッペリン時代はジミー・ペイジ&ロバート・プラントの陰に隠れがちだったが、ツェッペリン解散後はプロデュース業やサントラ制作などに本来の音楽的才能を発揮。99年、キャリア約40年にして初のソロ名義アルバム『Zooma』を発表、自らのバンド活動を始めて話題となる。
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