2018年1月24日リリースの通算36枚目のシングル。蔦谷好位置がアレンジを担当した表題曲は、“新参者シリーズ”完結編となる映画『祈りの幕が下りる時』主題歌。彼女のエモーショナルな歌声が映える、珠玉の…
前作「Because of You」から約7ヵ月ぶりとなる通算35枚目のシングル。小林武史がプロデュースを務めた表題曲はNHKドラマ10『この声をきみに』主題歌。グルーヴィなラヴ・ソングに仕上がってい…
矢沢あいが描いたコラボCMも話題となったシングル35枚目。元来ウェットなムードを持つ彼女だが、それを活かしながらも情熱的な作風に仕立てたのは小林武史の手腕によるところ。哀愁のネオソウル歌謡とも呼べそう…
前作「believe believe/あなた以外誰も愛せない」から4ヵ月ぶりとなる、2017年第1弾にして通算34枚目のシングル。ラヴ・バラードの表題曲は、映画『パッセンジャー』日本語吹替版テーマ・ソ…
JUJUの34枚目のシングルは、クリス・プラット&ジェニファー・ローレンス主演映画『パッセンジャー』日本語吹替版テーマ・ソングに起用されたアダルトなラブ・ソング。カップリング曲「あの夜のふたり」も大人…
33枚目のシングル。日本テレビ系ドラマ『レンタル救世主』主題歌の、玉井健二プロデュースによるアップ・チューン「believe believe」と、SONY「ハイレゾ級ワイヤレス」CM曲のバラード「あな…
33枚目は両A面シングル。「believe believe」は「Hot Stuff」同様に玉井健二色が出たアッパー・ダンス曲で、ドラマ主題歌の縁で沢村一樹が明辺悠五名義で参加したデュエット版も追加。「…
邦楽カヴァー・アルバム『Request』シリーズの第3弾は80年代の名曲集。「六本木心中」や鈴木雅之とデュエットした「ロンリー・チャップリン」「恋におちて」「つぐない」「ラヴ・イズ・オーヴァー」など、…
自身がこよなく愛する歌謡曲をカヴァーした、2016年9月21日リリースの32枚目のシングル。アン・ルイス「六本木心中」のカヴァーには亀田誠治を、欧陽菲菲「ラヴ・イズ・オーヴァー」のカヴァーには松浦晃久…
企画ライヴ“ジュジュ苑”やカヴァー作『Request』など彼女のもう一つの側面となるJ-POP・歌謡曲カヴァー作品が32枚目のシングルとしても登場。元来愁いのあるムードが持ち味だけに、場末感漂う昭和風…
時代を越えて歌い続けられる洋楽の名曲群を、JUJUがカヴァーした2016年3月9日リリースの一枚。JUJUのこれまでの軌跡と豊かな表現力を感じさせる内容となっている。…
前作『DOOR』から約1年9ヵ月ぶりの6thアルバム。NHKドラマ『聖女』主題歌の壮大なバラード「ラストシーン」や揺れる女心を歌ったシングル「PLAYBACK」などを収録している。…
2015年にデビュー11年目を迎えた女性シンガーの6作目は数々のタイアップ満載の全13曲。ストリングスが彩りを添えるエモーショナルなナンバーやスウィンギーなスタイル、ライト&メロウなシティ・ポップス調…
2015年11月18日リリースの31stシングル。タイトル曲「What You Want」は日本テレビ系ドラマ『偽装の夫婦』主題歌。カップリングにはフランス・ギャルのカヴァー「夢みるシャンソン人形」を…
表題曲はキックのアクセントが利いたビートに、R&B+ラテン風なメロディが進行していくナイスチューン。ディーヴァ系の力んだ歌い込み(?)はナシ、あくまで楽曲総体でスムーズにキメるJUJUの歌唱は「夢見る…
2015年9月23日リリースの30thシングル。タイトル曲は「やさしさで溢れるように」などでタッグを組んだ亀田誠治をプロデューサーに迎え、ファンへの感謝の気持ちを歌った一曲となっている。…
節目のシングル30枚目は「やさしさで溢れるように」「また明日…」などを手掛けた亀田誠治がプロデュース。金原千恵子ストリングスを迎え、ドラマティックでホープフルな新しいJUJUマナーを構築。恒例のカヴァ…
2015年7月8日リリースの29thシングル。タイトル曲の「PLAYBACK」は夏を盛り上げるのにピッタリなアッパー・ダンス・チューン。新たなJUJUの魅力にふれられる一枚だ。…
2015年第2弾シングルは、JUJUのポップ面を打ち出したホットなダンス・チューン。そこはかとなく80年代も匂う調子のいい楽曲で、JUJU自身も作詞にクレジットされている。じっくり聴かせるバラード「E…
2015年2月11日リリースの28thシングル。映画『娚の一生』主題歌となった「Hold me, Hold you」と、フジテレビ系『めざましテレビ』デイリー・テーマ・ソング「始まりはいつも突然に」と…
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