Kokubu Hiroko (コクブ・ヒロコ)
プロフィール
1959年8月26日、東京都渋谷区西原生まれの日本のジャズ・ピアニスト/作編曲家。国立音楽大学ピアノ科在学中にジャズに目覚め、卒業後に単身渡米。ジャズ界の重鎮バリー・ハリスに師事。帰国後、87年にJVCと契約。以降、コンスタントに作品を発表。ピアノと作曲両面でジャンルを越えた活動を展開し、独自の“国府ワールド”を確立。TVやラジオパーソナリティはもちろん、音楽アドヴァイザー、客員教授、講師やエッセイ執筆など幅広く活動を展開し、多岐にわたって才能を発揮。2015年に全編ピアノ・ソロ・アルバム『ピアノ一丁!』を発表。2016年8月には岩崎宏美との共作アルバム『Piano Songs』をリリース。
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インタビュー
本文中に国府弘子が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />ピアニスト 林 正樹が奏でる“新しい室内音楽”](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1119.jpg')
(2015/09/18掲載)
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