Krs-one (ケーアールエスワン)
プロフィール
ヒップホップのメッセージ性にこだわり続ける社会派ラッパー。1980年代ハードコア・ラップの代表ブギー・ダウン・プロダクションズの頭脳として政治的に過激な発言とアジテーションの効いたラップで独自の存在感を確立し、93年にソロに。90年代後半には活動を休止していたが、2001年にひさびさの新作を発表してカムバック。その闘争的な姿勢の影響は、元レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのザック・デ・ラ・ロチャなどにまで及ぶ。
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インタビュー
本文中にKRSワンが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />“HIP HOPミーツallグッド何か”の現在地点――サイプレス上野とロベルト吉野『ドリーム銀座』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1468.jpg')
(2018/12/11掲載)
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