MANU DIBANGO (マヌ・ディバンゴ)
プロフィール
1933年12月12日生まれ、仏領カメルーン・ドゥアラ出身のジャズ・サックス奏者。本名はエマニュエル・エンジョーク・ディバンゴ。仏の高校でピアノ、サクソフォンなどの楽器を学ぶ。50年代にジャズやラテン音楽を演奏し、60年代にアフリカ音楽に開眼。ジョセフ・カバセレのもとで欧州ツアーを行なう。70年代にデビューし、72年の「ソウル・マコッサ」のヒット以降、アフロジャズの第一人者として国際的に活躍。マイケル・ジャクソン「スタート・サムシング」やリアーナ「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」が盗作に当たると提訴したことでも話題に。2020年3月24日に新型コロナウィルス感染症のため、仏の病院で死去。86歳没。
- [出身] フランス領カメルーン リトラル州ドゥアラ
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