Manuel Ponce (マヌエル・ポンセ)
プロフィール
1882年生まれ。1948年没。メキシコが生んだ最初の国際的作曲家。ボローニャ、ベルリン、さらにパリでデュカスに学ぶ。近代フランス音楽の影響のもと、メキシコの民俗音楽の要素を取り入れ、独自の作風を確立した。ギター音楽が特に有名だ。
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インタビュー
本文中にマヌエル・ポンセが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />わたし自身が大好きな曲ばかり――寺下真理子『ロマンス』は様々な形の“愛”に因んだ作品](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1278.jpg')
(2017/03/16掲載)
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