Morgaua Quartet (モルゴーア・クァルテット)
プロフィール
モルゴーア・クァルテット
荒井英治(第1vn)、戸澤哲夫(第2vn)、小野富士(va)、藤森亮一(vc)からなる弦楽四重奏団。ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲を演奏するため、1992年に結成された。2001年の第14回定期演奏会でショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲全15曲を完奏。ショスタコーヴィチ以外にもベートーヴェンをはじめとするロマン派から現代曲、プログレッシヴ・ロックまで幅広く取り組み、その斬新なプログラムと曲の核心に迫る演奏はつねに話題と熱狂を呼んでいる。
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