Orquesta Del Sol (オルケスタ・デル・ソル)
プロフィール
1978年に結成された日本初のサルサ・オーケストラ。パーカッションのペッカー、キーボードの森村献、ベースの高橋ゲタ夫らを中心に、日本語によるラテン・ミュージックをビッグバンドを従えて展開。81年に「レインボーラブ」でレコード・デビュー。日本では馴染みの薄かったサルサを全国的に知らしめ、その後もシーンを牽引する存在として活躍。オルケスタ・デ・ラ・ルスらに多大な影響を与えた。
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インタビュー
本文中にオルケスタ・デル・ソルが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />“古き佳き”ものこそが新しい――矢野沙織が挑み続ける“ビ・バップ”](https://www.cdjournal.com/'image/interview/top/interview1080.jpg')
(2015/05/01掲載)
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