Paco De Lucia (パコ・デ・ルシア)
プロフィール
1947年、スペイン・アンダルシア州生まれのフラメンコ/ジャズ・ギタリスト。父や兄、父の友人のフラメンコ・ギタリスト、ニーニョ・リカルドらにギターを学ぶ。64年から長兄らとのデュオで活動後、67年に初のリーダー・アルバムを発表。日本でもその技巧が知られることとなる。その後、長きに渡りフラメンコの歌い手、カマロン・デ・ラ・イスラと共演し、フラメンコに大きな改革をもたらす。また、ジャズ/フュージョン界からも認知を得たり、ジョン・マクラフリン、ラリー・コリエル(その後アル・ディ・メオラ)と“スーパー・ギター・トリオ”と呼ばれるなど、幅広い分野で活躍。2014年2月25日、滞在先のメキシコで心臓発作により死去。66歳。
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インタビュー
本文中にパコ・デ・ルシアが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />一度でも多く弾きたい――“ノルウェーの妖精”ヴィルデ・フラングが熱い気持ちで臨んだふたつの協奏曲](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1193.jpg')
(2016/06/29掲載)
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