PAUL MEYER (ポール・メイエ)
プロフィール
1965年、フランス・アルザス生まれのクラリネット奏者。19歳でカーネギーホールにデビューし、一躍世界トップの座に。完璧な技巧と品のある色彩感に富んだ音色で、ベリオやペンデレツキなど、著名な作曲家たちから作品を捧げられ、初演することも多い。近年では指揮者としても活躍。スター奏者が集った木管アンサンブル、レ・ヴァン・フランセを主宰し、定期的に日本公演も行なっている。2008年9月、アルバム『スカラムーシュ~ミヨー:独奏楽器と管弦楽のための作品集』を発表する。
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インタビュー
本文中にポール・メイエが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />【田中靖人】 日英のトップ・サクソフォン奏者がタッグを組んだエンニオ・モリコーネ作品集](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview712.jpg')
(2012/02/14掲載)
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