Peggy Hayama (ペギー・ハヤマ)
プロフィール
1933年12月9日生まれ、東京都新宿区出身の歌手/タレント。本名は森繁子(旧姓:小鷹狩)。青山学院女子高等部在学中から渡辺弘とスターダスターズ専属歌手を経て、52年に「ドミノ/火の接吻(Kiss of fire)」でデビュー。59年の「南国土佐を後にして」をはじめ、「学生時代」「ドレミの歌」「ラ・ノビア」などがヒット。また、『ひらけ!ポンキッキ』や『ウルトラマンタロウ』などに出演し、タレントとしても活躍。66年にはNHK『紅白歌合戦』で紅組司会を担当。女性初となる日本歌手協会会長(7代目)も務めた。95年に紫綬褒章、2004年に旭日小綬章を受章。2017年4月12日に肺炎のため都内の病院で死去。83歳没。
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インタビュー
本文中にペギー葉山が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />“呼吸”こそ歌――双子ソプラノ・デュオ、山田姉妹が歌う昭和の名曲たち](https://www.cdjournal.com/'image/interview/top/interview1274.jpg')
(2017/03/06掲載)
![[インタビュー]<br />次代に歌い継ぐべき不朽の名曲たち――畠山美由紀、昭和の演歌・歌謡曲を歌う。](https://www.cdjournal.com/'image/interview/top/interview1012.jpg')
(2014/09/11掲載)
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