Peter Frampton (ピーター・フランプトン)
はてなブックマークに追加
プロフィール
1950年、イギリスのベッケンハムに生まれる。10歳からバンドでギターを弾きはじめ、19歳のときにスティーヴ・マリオットとハンブル・パイを結成。5枚のアルバムを発表した後ソロになり、76年に発表した『フランプトン・カムズ・アライヴ』が全世界で1,200万枚の売り上げを記録する大ヒットとなった。しかし、78年に交通事故で活動を一時休止。その後は自身の活動と並行してデヴィッド・ボウイやリンゴ・スターのステージをサポートするなどマイ・ペースにギターを弾き続けている。
  • ピーター・フランプトンの情報を以下のサイトでもみる
    ピーター・フランプトンの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる ピーター・フランプトンの作品一覧をHMV ONLINEで調べる ピーター・フランプトンの作品一覧を楽天ブックスで調べる ピーター・フランプトンの作品一覧を@TOWER.JPで調べる ピーター・フランプトンの作品一覧を山野楽器で調べる ピーター・フランプトンをiTunes Storeで調べる ピーター・フランプトンをAppleMusicで調べる
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] akiko 間や響きの美学に満ちた静寂の世界――ピアニスト林正樹とのコラボ・アルバム『spectrum』[インタビュー] エレクトリック・マイルスの現代版を標榜するSelim Slive Elementzがライヴ録音の新作『VOICE』を発表
[インタビュー] 不安や焦りや苦しみをポジティヴに変換していく 杏沙子、初のシングルを発表[インタビュー] 赤頬思春期 アコースティックでファッショナブル 噂の2人組が日本デビュー
[インタビュー] 聴く人を架空のリゾートにご案内――Pictured Resortの新作が誘う日常からのエスケープ[インタビュー] THA BLUE HERB、全30曲入り2枚組の大作でたどり着いた孤高の境地
[インタビュー] Moonの待望の新作『Tenderly』は、スタンダードからグリーン・デイまで歌うカヴァー集[インタビュー] 小坂忠、再発された70年代のアルバム『CHEW KOSAKA SINGS』と『モーニング』を語る
[インタビュー] Suchmos、WONKなどのコーラスを手がけてきた大坂朋子がSolmana名義でデビュー[インタビュー] 話題の公演“100チェロ”を東京で行なうジョヴァンニ・ソッリマが代表作を語る
[インタビュー] 山中千尋、ブルーノートとペトルチアーニへの思いを胸に、新作でジャズのキラキラした魅力を伝える[インタビュー] ハロプロ スッペシャ〜ル特別版 卒業直前! 宮崎由加(Juice=Juice)ロング・インタビュー
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
新譜情報
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015