RICCARDO CHAILLY (リッカルド・シャイー)
プロフィール
1953年2月20日、ミラノ生まれの指揮者。14歳で指揮デビューし、19歳でオペラを振る。74年にはシカゴで『蝶々夫人』を指揮し、米デビューを果たす。その後、順調に欧米の主要歌劇場で成功を収め、84年にはザルツブルク音楽祭のオープニングに登場。一方、ベルリン放送響の首席指揮者を皮切りに、88年からロイヤル・コンセルトヘボウ管の常任、99年からミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ響の音楽監督にも就任。中堅指揮者の旗頭の一人として活躍を期待されている。2014年に、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団を指揮したアルバム『メンデルスゾーン:「真夏の夜の夢」抜粋、ピアノ協奏曲集他』をリリース。
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インタビュー
本文中にリッカルド・シャイーが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />【アラベラ・美歩・シュタインバッハー interview】もっとも期待される新世代ヴァイオリニスト コンチェルト・アルバムを2枚リリース](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview375.jpg')
(2009/12/17掲載)
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