Shouzu Keiichiro (ショウズ・ケイイチロウ)
プロフィール
1981年12月16日生まれ、石川県加賀市出身のバンドネオン奏者。埼玉大学教育学部音楽専修卒。バンドネオンを小松亮太に師事。2002年と2004~2006年にアルゼンチン・ブエノスアイレスにてアレハンドロ・バルレッタ、ウルグアイ・モンテビデオにてレネ・マリーノ・リベーロに師事。留学中に多くのコンサートやリサイタルを開催。日本初のクラシック音楽のバンドネオン奏者としてホール、教会などでリサイタルを開催するほか、バルレッタとリベーロの作品の日本初演も行なう。また、クラシック音楽におけるバンドネオンの可能性を追究。2017年に北村聡を迎えたデュオCD『展覧会の絵』をリリース。
  • 生水敬一朗の情報を以下のサイトでもみる
    生水敬一朗の作品一覧をAmazon.co.jpで調べる 生水敬一朗の作品一覧を@TOWER.JPで調べる 生水敬一朗の作品一覧をHMV ONLINEで調べる 生水敬一朗の作品一覧を楽天ブックスで調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。