THE DURUTTI COLUMN (ドゥルッティ・コラム)
プロフィール
1953年、マンチェスター生まれのギタリスト、ヴィニー・ライリーによるソロ・プロジェクト。当初はバンド形態だったが、80年にファースト・アルバム『The Return Of The Durutti Column』を発表。ディレイのかかった水彩画のような淡いギターの音色でメロディを紡ぐというスタイルで、ポスト・パンクの個性派として高い評価を得る。年に一作のペースで作品を発表し続け、2007年には最新作となる『IDIOT SAVANTS』を発表した。
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インタビュー
本文中にドゥルッティ・コラムが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />秘密のベールに包まれたマンチェスターの4人組ウー・ライフが初来日! DIYなバンドの素顔を語る](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview650.jpg')
(2011/08/12掲載)
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