TUT-1026 (タット・イチゼロニイロク)
はてなブックマークに追加
プロフィール
愛知県豊田市出身のR&Bシンガー。芸名の“TUT”(タット)は、アメリカで過ごした中高時代、本名の“哲郎”を発音できなかった友達がツタンカーメンの俗称“TUT”に倣って付けた愛称で、“1026”は10(テン)・2(ツー)・6(ロク)で“テツロー”を表わしたもの。ラッパー活動後、2006年に「フェア ウインド」でCDデビュー。2008年にフル・アルバム『エブリバディー』を発表。〈TOKAI SUMMIT〉などの音楽フェスへの出演や、HOME MADE 家族、西野カナら東海地区と縁が深いアーティストを中心に共演を重ねる。地元ラジオ局のラジオDJとしても活動。2019年の『PARTY TIME』までアルバム3枚を発表。
  • TUT-1026の情報を以下のサイトでもみる
    TUT-1026の作品一覧をAmazon.co.jpで調べる TUT-1026の作品一覧を@TOWER.JPで調べる TUT-1026の作品一覧をHMV ONLINEで調べる TUT-1026の作品一覧を楽天ブックスで調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] カミーユ・トマ、“暗闇から光に向かう旅”という物語の曲が集まった新作で、チェロが奏でる希望の声[インタビュー] plane、普遍的な魅力を持った7年ぶりのニュー・アルバム
[インタビュー] TOKU、ジョヴァンニ・ミラバッシとの出会いから生まれたフランスでのデビュー・アルバム[インタビュー] 太田貴子、“クリィミーマミがいたから今の私がいる”徳間ジャパン時代の全音源を収める作品集を発表
[インタビュー] ジャンル、世代、国境を越えるOSAMU SATOの最新作[インタビュー] GADORO、SUNART MUSICにカムバックにしての4作目。ファーストのヒップホップ感とちょっと進化した自分
[インタビュー] 寺井尚子、“ジャズ・ヴァイオリンの女王”による多彩なナンバーで、新たな世界が花開く[インタビュー] 宮本笑里、初の自作オリジナル楽曲中心のミニ・アルバム『Life』を発表
[インタビュー] 石川さゆり “日本”を綴る三部作最終章[インタビュー] Blan( 成田忍と横川理彦からなるダークウェイヴ・ユニットが待望の1stアルバムを発表
[インタビュー] ロンドン、LA、NY、サンパウロ、世界各地で現地のミュージシャンと制作したニュー・アルバム[インタビュー] ホセ・ジェイムズ レーベルの設立・結婚を経て発表する、代表作のパート2は新たな旅の始まり
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015