XTC / イングリッシュ・セトゥルメント [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2005/08/03発売]XTC / ワスプ・ストゥルメンタル [CD] [アルバム] [2002/10/17発売]XTC / インストゥル・ヴィーナス [CD] [アルバム] [2002/10/17発売]XTC / ノンサッチ [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/05/16発売]XTC / オレンジズ&レモンズ [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/05/16発売]XTC / スカイラーキング [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/05/16発売]XTC / ザ・ビッグ・エクスプレス [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/05/16発売]XTC / ママー [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/05/16発売]XTC / ブラック・シー [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/04/11発売]XTC / イングリッシュ・セトゥルメント [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/04/11発売]XTC / ドラムス・アンド・ワイアーズ [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/04/11発売]XTC / GO 2 [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/04/11発売]XTC / ホワイト・ミュージック [紙ジャケット仕様] [限定][廃盤] [CD] [アルバム] [2001/04/11発売]XTC / ホームグロウン [CD] [アルバム] [2001/03/14発売]XTC / ワスプ・スター(アップル・ヴィーナス VOLUME 2) [CD] [アルバム] [2000/05/17発売]

XTC

Xtc (エックスティーシー)
はてなブックマークに追加
アーティスト・プロフィール
1977年デビュー。アンディ・パートリッジを中心に英国スウィンドルで結成。シニカルな視点とヒネたポップ感覚でパンク全盛期のなか、際立つ存在感をしめす。その後も『ブラック・シー』『イングリッシュ・セトゥルメント』などの傑作を発表し、80年代のビートルズと評される。また、80年代中盤にはデュークス・オブ・ストラトスフィア名義で60年代サイケ・ロックへのオマージュともいえる2枚のアルバムを発表し、話題を呼ぶ。
  • XTCの情報を以下のサイトでもみる
    XTCの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる XTCの作品一覧をHMV ONLINEで調べる XTCの作品一覧を楽天ブックスで調べる XTCの作品一覧を@TOWER.JPで調べる XTCの作品一覧を山野楽器で調べる XTCをiTunes Storeで調べる XTCをAppleMusicで調べる
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] “生命のありさま”みたいなもの――ORIGINAL LOVE『bless You!』[インタビュー] もっと正直になりたい――本気は、きっと伝わる 杏沙子『フェルマータ』
[インタビュー] 三遊亭円丈「恋のホワン・ホワン」など“カルトな名作”を手がけた中村俊夫がトリオ・レコードの軌跡を語る[インタビュー] 自分が魅せられた“ヒップホップ”を表現したかった “DEFなYが送る特別授業”YUKSTA-ILL『DEFY』
[インタビュー] 自分にとっては“禊”って感じ――LIBRO『SOUND SPIRIT』[インタビュー] 自分がどう思ったか、どう判断したか “らしさ”を模索するYoumentbay
[インタビュー] 稀代の名プロデューサー、トレヴァー・ホーンが80年代の名曲をフル・オーケストラとともにカヴァーしたニュー・アルバムを発表[インタビュー] “常に自分をアップデートさせたい”前向きな姿勢を反映したE.P第2弾、竹内アンナ『at TWO』
[インタビュー] みんな“トモダティ” エレクトロオルタナティブユニット“tomodati”登場[インタビュー] 二人だけれど、一人でやってるみたいな感じ――結成40周年を迎えたGONTITIが7年ぶりのアルバムを発表
[インタビュー] マックス・リヒター、重要作をほぼ網羅&自身も演奏に参加する15年ぶりの来日公演開催[インタビュー] “会える”実感を大切に――ActEvolve・加藤CEOが語るVRが導く新しい音楽ライヴ
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
新譜情報
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015