Yamamoto Yu (ヤマモト・ユウ)
プロフィール
1946年12月24日生まれ、新潟県出身の脚本家/作詞家。法政大学中退後、73年に脚本家としてデビュー。『オバケのQ太郎』『パーマン』『忍者ハットリくん』などの藤子不二雄原作作品をはじめ、『タイムボカン』『ヤッターマン』などの『タイムボカン』シリーズ、『ど根性ガエル』『機動戦士ガンダム』『うる星やつら』など多くのアニメ作品を手掛ける。“J9”シリーズでは主題歌や挿入歌の作詞の多くを担当。2010年には『京都黄金池殺人事件』でミステリー作家デビューも果たす。2018年11月25日に死去。71歳没。
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